1. 303702

    健康・医療

    iPS細胞から血小板量産。治験から承認経て、献血に頼らず輸血が可能に

    前回、がんの早期発見が、血液1滴の診断で簡単かつ安価に可能になる技術開発について◆国立がんセンター、血液1滴で、がん特有のマイクロRNA把握。13種のがんを診断を紹介しました。この報道よりも2週間以上前、2017/8/7付日経で万能細胞の人工多能性幹細胞「ips細胞」を用いることで、従来は輸血に頼っていた血小板の量産が可能になるという画期的な技術が世界で…

  2. 13

    健康・医療

    国立がんセンター、血液1滴で、がん特有のマイクロRNA把握。13種のがんを診断 

    「国立がんセンターなどの研究チームが、わずか1滴の血液から13種類のがんの 有無を同時に診断できる検査法を開発!」こんな素晴らしいニュースが、2…

  3. 4

    政治

    「日本ファーストの会」ネーミングの怪。大阪維新の会・日本維新の会の二番煎じか

    東京都の小池百合子知事の側近、若狭勝衆院議員が8月7日、政治団体「日本ファーストの会」を設立し立ち上げたことを発表。⇒  小池氏側近の若狭氏、「日本ファ…

  4. 10

    政治

    内閣改造は「結果非本位の非仕事人内閣」だった前内閣の任命責任を取った結果!?

    前回、今回の「第3次安倍内閣第3次改造内閣」についての、私なりの感想を◆第3次安倍第3次改造内閣、野田聖子総務相入閣の残念と当初「ポスト未定」の怪で述べ…

  5. 1

    政治

    第3次安倍第3次改造内閣、野田聖子総務相入閣の残念と当初「ポスト未定」の怪

    支持率を急速に下げた安倍内閣の支持率回復を目論むための第3次安倍内閣改造。人心一新を図れば、支持率が回復できると考えること自体が、おかしな、矛盾に満ちた…

  6. 1

    地方・観光

    ふるさと納税の所得控除は地方住民税ではなく、全額国税の所得税で行うべき

    総務省が7月28日に発表した『ふるさと納税に関する現況調査結果(税額控除の実績等)』を受けて、各紙が翌日、その実態・概要について報じています。年次ご…

  7. 2

    女性活用

    蓮舫に薦める民進党離党と今後の身の振り方:小池都知事・野田聖子グループ化と師事を

    蓮舫(49歳)の民進党代表辞任。元々、自民党以上に考え方の違う人種のあつまりである同党。それを求心力がないとか、都民ファーストの会の勢いは誰も止めること…

  8. 6

    スポーツ

    稀勢の里が、ケガ後初めて見せた名古屋場所4日目、右上手狙いからの攻め

    注目される横綱稀勢の里のケガの状況。不安視されたとおり、3日目も苦手意識のある栃ノ心にいいところなく敗れ、1勝2敗に。早くも今場所も途中休場かと誰もが思…

  9. 5

    日記・随論

    稀勢の里、名古屋場所初日完敗で考える力士のケガ管理と角界体質:スポーツ医学活用度は?

    またしても先場所に続いて、横綱稀勢の里が、名古屋場所初日に完敗。ケガの回復状態が、相撲を取るうえでまだまだ無理であることを示しました。先場所もそうで…

  10. 13

    エネルギー問題

    ガソリン車がなくなる日:ボルボ2019年製造中止、フランス2040年販売中止

    ◆太陽光発電は、自家消費型で活用すべき:貿易収支、環境対策にも貢献する優れもの ◆省エネ、環境対策でエネルギー政策に貢献する民間企業の取り組み◆再生可能…

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    再生可能エネルギー

    イケア、2020年までに国内全店舗を再生可能エネルギーで100%電力自給自足へ
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    太陽光発電

    経産省、太陽光発電買い取り制度、見直し着手:政府の電力政策の重大な誤りを他人事の…
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    日記・随論

    2016年農水産物輸出額最高達成も、2019年政府目標1兆円は困難:その先の課題…
  4. 火力

    エネルギー問題

    日本電産、独大手火力発電企業ステアグから大型蓄電設備受注。日本の電力企業へ技術移…
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    グローバル情勢

    仏英独、EU・移民を巡るポピュリズム。日韓関係を巡るポピュリズム。2017年政治…
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